深浦のうたごえ 青森の秘湯巡り 花巻(宮沢賢治) 東北の秘湯 |
| うたごえの後はお楽しみの二次会、Bunbun宅での交流会です。丘の上に立つBunbunさんち、大広間にはぎっしりと料理と座布団が並び、行った時にはその半分ほどが埋まっていました。やがて後続組が到着すると、ほぼ満席。大皿に盛られていたのは、さざえ・イカ焼き・エビフライ・白身魚のから揚げ・各種山菜料理など山海の珍味。今回は舞い上がっていて、お料理を撮り忘れてしまったのが今でも心残りです。 | 歌声の後のお楽しみは、Bunbunさん宅での交流会
| ひとしきり飲み食いした後は、やはりここでも「歌」が主役。さぞお疲れかと思いきや、自称「うたごえで育った」稲垣さんが伴奏役を買って出て、ロシア民謡から「松電バスの歌」まで、何でもござれの大サービス。この「松電バスの歌」、千葉県・船橋市のうたごえライブハウス「ゴリ」でヒット中の名曲で、この日も唐戸久美子さんが熱唱してくれました。バンザイ!
| 飲み疲れか旅の疲れかダウンした人も出て、「そろそろ中締めにしましょうか」と写真撮影をしたのは23時過ぎ。この時で35名写っているのですから最盛期には50人以上はいたのかも。 | 中締めの記念撮影をしたのは23時過ぎ
| 遠方から来ている女性たちのほとんどは、撮影の後で宿に戻って休みましたが、後で聞きますとこの徹底交流会、稲垣さんは最後までピアノを弾き続け、深夜2時まで続いたのだとか。皆さんお若いですね、脱帽です。 |
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